英語でやわらかく断る、反対の意思を伝える表現

みなさんは、海外生活でどれくらい英語を使いますか?日常生活やビジネスの場面で「できれば相手を傷つけずに断りたい、でも英語でどう言ったらいいのかな」と思ったことはありませんか?

そんなときに、役立つ「やわらかく断る」と「反対の意思を伝える」英語表現をご紹介します。

やわらかく断る


I wish I could help you but unfortunately…(理由)

(手伝えたら、良かったのですがあいにく…)

I am sorry but I am just too busy  to fit that right now.

    (ごめんなさい、今は忙しすぎて、あいていません)

例文:I am sorry but I am just too busy  to accept new project. (ごめんなさい、今は忙しすぎて新しいプロジェクトはお受けできません)

 

反対の意思を示す


    • I can see what you mean but… (あなたのおっしゃることは分かりますが…)例文:I can see what you mean but it sounds like complicated process. (あなたの言うことも分かるのですが、どうも複雑な過程のようですね。)
    • Actually, I think… (実は、私は~と思う)
    • I do not feel right (なんか違う気がする)
    • I do not convinced … (私は確信がないのですが。。)

この上の”I do not feel right ” と”I do not convinced ” という表現はアメリカの成功している実業家Marcus が”The Profit ” というテレビ番組で使っていました。このように、I (私)を主語にした話し方で、相手が言ったことに対してどう思うか伝えています。”You are wrong”(君が間違っている)と言うより断然、相手を不愉快にさせずに反対の意思を伝えられます。

 

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神奈川県(湘南)出身、ニュージーランド在住。海外在住の方が海外起業で豊かな人生を手に入れるための支援をしています。これからの私のテーマは…私が今まで培ってきた日本と海外での経験や知識をベースに「多彩な起業家が国境を越えて広まり、仕事が楽しいと感じる日本人を増やす!」ことです。

One thought on “英語でやわらかく断る、反対の意思を伝える表現

  1. もも says:

    英語ってストレートの方が伝わりやすいと思います。
    でも、状況によってはやさしく伝えることも大事ですね。
    まだ、海外生活が浅いのでいろいろ試しながら勉強します。

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